月別アーカイブ: 2016年2月

八重洲無線のFT-980のご売却なら当店へ

かつてアマチュア無線用に八重洲無線が開発したFT-980の買取ならお任せください。

FT-980について

1.9~28MHz帯までのアマチュアバンドの送信部と150kHz~29MHzのワイドバンドを続けて受信することができるPLLシンセサイザ方式のゼネラルガバレッジトランシーバーです。

運用周波数は各ハムバンドを選択して行うハムモードと150kHz~29MHz間をカバーするゼネラルカバレッジモードをキーボードスイッチで選択し、チューニングノブかキーボードスイチから周波数のセッティングを行います。
また、各モード時のVFOはそれぞれ単独で操作を行うことが出来ます。

FT-980には受信部の高周波ステージをはじめ、ミクサーからポストアンプにいたるまで高IDSSの2SK125を使っています。ローノイズフィギヤやワイドダイナミックレンジは100dBという数値を実現し、当時では最高峰となる信号特性を実現していまいた。

また、第1~3局部発信およびBFOは1個の基準発信器で制御をおこなうPLL方式となっており、基準発信器の周波数確度は±3ppmとなっており、安定度は素晴らしい内容でした。

周波数やモード、メモリを操作する独自のCATというシステムを内臓しており、それをオプションで発売されていたインターフェイスユニットのFIF-80を用意することで、懐かしのPC-8001と繋げ各部のコントロールが可能でした。
ちなみに、FIF-80がセットとなっているFT-980は買取価格のアップ要素にもなるポイントにもなっています。

送信終段にはコレクタ損失290Wの高周波電力トランジスタであるMRF422の2つをプッシュプル方式とさせて580Wコレクタ損失を実現。それに加えて動作電圧を24Vにすることで、動作をさらに安定化を図っています。

現在では実用面では現行機には及ばないところも多々あるものの、ビンテージの無線機という類で中古需要を見せる一台となっています。

買取について

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FT-980の放出品は同年代の無線機と比較すると多いほうなので入手はまだしやすいといえます。

当店でもFT-980の買取は動作品・故障品を問わず大歓迎となっておりますが、稀に在庫状況や販売先の諸事情などが理由で取扱を一時中止させていただくことがございます。

FT-980の買取ご依頼の際は大変恐れ入りますが、一度フリーダイヤルかネットからの査定お申し込みください。

アイコムのHFトランシーバーの名機、IC-780の買取について

ご不要になったIC-780を売るなら、ぜひ当ショップにて買取させてください!

かつての最高級モデルのIC-780とは?
買取のお知らせにあたって、本機の生い立ちについて調べてみました。
アイコムはIC-760をはじめとする数多くのHF帯トランシーバーを開発してきました。
その中でもIC-750/AシリーズはピーターⅠ世をはじめとする数多くのDXペディションに使われていました。
無線機本体に非常に負担がかかる状況での使用にもヘバることなかったその高い信頼性は、今でも多くのファンから支持される名機となっています。

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また、IC-760では機敏な動作のオートマチックアンテナチューナーの搭載や抜群のSN特性、105dBのダイナミックレンジ値など、他社の同格の無線機には見られない
革新的な受信性能から、国内をはじめ、海外ハムの間でも話題沸騰となりました。

ですが、どんなに優れている無線機でも使い慣れてくるとやはりどこかしらの弱点が見えてくるものです。IC-760の改善点や要望の声に耳を傾けるとアイコムにとって課題となる点が多くありました。
当時特に希望の多かった要望は、2VFOをもっと有効活用し操作性をさらによくしてほしい、メモリーチャンネルとのスプリット運用は出来ないのか?、VFOの周波数だけでなくメモリーチャンネル内容を全て確認したい。
ローカルラグチューをしつつ、ペディション局の待ちうけ受信を行えるといった事は可能か?などがあったそうです。最近のモデルではそれらに対応したものは多くありますが、その当時はまだそういった点が至らないリグがほとどんでした。そこでそれらを実現化するべく、アイコムはもてる全ての技術を使い全く新しいHFトランシーバーの開発をはじめました。
新設計のPLL技術やアイコム独自のコンピューター技術を盛り込み、従来のアマチュアHF機には見られない全く新しい観点から作り上げられたのが、最高級HF帯オールモードトランシーバーのIC-780でした。

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IC-780では、アマチュア無線用HF帯トランシーバーとしては世界ではじめてのCRTディスプレイを搭載したのがまず大きなポイントとなっています。
これによって大きな画面に様々な機能の表示が可能となったため、オペラビリティーは飛躍的に向上しました。
それに加えてアイコム独自のDDSやデュアルワッチ、TWIN PBTなどの豪勢な内容を持つことで、まさに最高級機の名にふさわしい完成度を誇り
志の高い初心者から既にトップクラスの地位にいるベテランハムまで誰もが満足できるレベルに仕上げられたIC-780。
今でも買取・中古品の需要は根強く、当店でもHF帯トランシーバーの中でもIC-780は特にお買取させて頂きたいアイテムとなっています。

KENWOOD TS-2000シリーズを高額買取いたします。

ケンウッドがかつてアマチュア向けに開発したTS-2000を高額買取いたします。

ts-2000

その名のとおり、21世期をまたぐ新機種ということで、KENWOODから発売された名モデルです。
80年代から複数のバンドに対応することが一般的となり、その進化は目まぐるしいものがありました。
そしてTS-2000ではKENWOODのマルチバインダー無線機の一つの到達点ともいえる内容を持つ名作でした。
HF帯からオプション追加をすることで1200MHzまで対応(S/Vには標準で搭載)しています。

シングルバンドの無線機でもライバル機種に大きく差をつけるモデルを数多く手がけ、そこで培ったテクノロジーをまとめ、完成となったのがTS-2000でした。
その内容はアマチュア無線メーカーの中でも常に新しい領域に率先して踏み込むケンウッドならではの革新的な内容と高い性能を誇っていたことで、発売開始時から最終モデルの発表時には多くの予約が募る状況となっていました。その勢いはまだ落ちきることなく、根強いを誇るヒットモデルとなっています。

その人気の代表的な部分としては、固定機でありながらモービル使用にも考慮された設計(リモコンなど)そしてパソコンを使った操作が行える点、そしてなんといってもHFから1200MHz帯まで一台で補えるという使い勝手の良さが特徴にあります。

当店ではTS-2000を高額買取中です。
その中でも高値傾向にあるのはTS-2000SX/VXとなっております。SとVについても1200MHz帯のバージョンアップ済み品についてはほぼ同じ金額で買取が可能となっております。
そして本機のシリーズの中で最も高額となっているのがKENWOODが創立60周年を記念してキャンペーンを行ったTS-2000Sのブラックバージョン。

ts-2000

これについては現在でもプレミア価値が付いており、これまで買取実績もほとんどない希少アイテムです。

内部的な部分に変更はないものの、筐体は黒色になり、ロゴについても往年のアマチュア無線モデルを彷彿とさせる、TRIOロゴを掲げています。
限定60台のみしか販売がされなかったため、瞬く間に完売となり、ハムの間ではコレクターズアイテムとなっている幻のTS-2000となっています。
とにかく希少な無線機として扱われているため、手放す方はほとんどいらっしゃならない状況です。
過去に数回、中古品が販売されているのを見かけたことがありますが、当然販売価格は強気の設定となっていました。ですがそれでも売りに出てその週には買い手が決まってしまっていました。
現代のアマチュア無線機にマニア層から十数年にわたってリグは少ないですが、TS-2000は正真正銘の名機といえる存在となっています。

ヤエスのHFオールモード、FT-1021を買取します!

こんにちは!例によって無線機の取扱強化品目のお知らせを致します
YAESUがかつて発売していたFT-1021シリーズの売却なら当店にお任せください!

HF帯のアマチュア無線バンドをオールモードで送信を可能とした高性能のトランシーバーと独立構造となっているゼネラルガバレッジレシーバーを一つの筐体に納められた形をとったFT-1021。

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同シリーズのフロントエンド部は受信アンテナ入力部に14分割をしたバンド・パス・フィルターを採用して、フロントエンド挟帯域化を図り、バンド外の混変調を大幅に軽減させることを実現しています。
また、フロントエンドのミキサー部にはNF特性の優れたジャンクションFETをクワッド接続したダブルバランスドタイプを取付けしています。全く新しく開発されたクワッドプルコンバージョン方式とのコンビネーションによって、低ノイズかつワイドなダイナミックレンジ108dBを得ると共に、優れた混変調特性、相互変調特性を実現しました。

そしてFT-1021はトランシーバーと受信機をそれぞれ独立した形で内臓されているため、違うバンドの信号を同じタイミングで受信することができます。いずれの周波数も完全独立したデュアルVFOによってそれぞれ別々に制御することが出来ます。ディスプレイもそれぞれ二つ専用の周波数表示ができます。

その他、新開発のPLL回路とTCXOの採用により、ロックアップタイムを限りなくゼロし、これによってAMTORやパケット通信などの高速データ通信やCWフルブレークイン操作時に高い性能を発揮します。

また、PLL回路の心臓部でもある、基準発信周波数安定度についてもライバル機の水準よりも大幅に差をつける内容が現在にも続くヒット作となったポイントとなっています。

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FT-1021はシリーズモデルのため、無印機とXモデルなどが存在しますが、当店ではそれら全てが買取対象となっております。

シリーズ中もっとも高値査定が期待できるのはやはりXモデル。

無印と比較すると全く同じ程度だとしても買取値は2~3万円ほどの差が出てきます。最も値段が下落傾向にあるのはS型となっています。

とはいえいずれも買取価格が付かないということはありません。極端な例でショートを起こして動作不良となってしまった固体も買取が可能となっています。

その他、本機に合わせて使う定番アイテムとなっていた外部スピーカーのSP-5についても、高額買取可能なアイテムとなっております。

その他、合わせてご使用されていた関連の無線も高額買取いたしますので、一括整理から買い替えの際の売却先をお探しの際はぜひとも当店のご利用を御一考ください!

IC-R9000をどこよりも高額買取します!

IC-R9000について

アイコムがかつで発売したハイエンドレシーバーのIC-R9000は、当時同社の高級HF機、IC-780の受信部分をベースをさらに質を高めるべく改良を加えられた名機です。
本機のさらに上位機種にIC-R9500というモデルも存在しましたが、そちらはアマチュア向けというよりも研究室などに使われる業務用の用途を強めたモデルであり、
アマチュア用の通信型受信機という枠ではIC-R9000が当時ではアイコムの最高峰に位置するモデルでした。
下位モデルの8500と比較するとサイズ差は歴然です。
性能面では100kHzから1999.8Mhzまでの非常に広いバンドをカバーし、海外放送などの幅広い情報を得ることが出来ます。

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ディスプレイは時代を感じさせる、5インチのCRTですがあらゆる環境での運用を考慮しているため、非常に見やすく周波数やモードはもちろん、日時や受信波形も表示してくれます。

超広帯域をカバーするにあたって、スキャン機能も充実化を図っているのが特徴です。

表示周波数のメモリーチャンネルをワッチしながら、一定周期で他のチャンネルをワッチするプライオリティスキャン や
プログラムグループのエッジチャンネルに設定した周波数範囲を繰り返しサーチを行うプログラムスキャンなど、様々な運用方法にも柔軟に対応してくれる計7種類のサーチ方法を備えています。

また、IC-R9000では当時としては驚くべき周波数安定度を誇っていました。

PLL回路で使われる基準周波数発信器に超高性能の水晶発信回路とPLL回路を操作するドリフトキャンセルという技術が採用されています。

そして、超広帯域に対応しつつ受信感度の低下にも徹底した対策がされています。

高性能な受信機は基本的に買取価格が下がりづらく、IC-R9000についても新品状態に近いものはプレミア価値がつくほどの需要を見せています。

また、本機の中古品をいままで取扱させて頂いた中で感じたのは、他メーカーの受信機と比べると故障した状態で出てくるものが多いということです。IC-R9000の設計弱点とされている箇所は情報にないので、単純に使い込まれた個体が多いということのようです。

正常ではないIC-R9000の買取お問い合わせはこれまで何度かお問い合わせを頂いておりますが、当店では本機に限らず、あらゆる無線機のかなり使用感があるものや、壊れてしまっている状態でも買取可能です。故障していても無価値はありえません。ぜひ当店にてリユースさせてください!

 

 

 

リグのお供、SWR計も買取致します。

直接無線とは関係はないものの、運用するにあたって必要となる事が多いSWR計。

当買取店ではリグはもちろん、その周辺の機材も細かく査定を実施しております。

中でも多くのハムが活用しているSWR計。その用途などの簡単な解説とあわせて買取の告知をさせて頂きます!

とりあえず、SWRとはなに?

SWRとはボルテージスタンディングウェーブレシオの略であり、無線機から発せられた電波がロスなくアンテナへ伝わっているのかを表す指標です。

一般的にはSWRの数値は最小が1として、これが高い数値を表している場合、無線機から送られた電波がアンテナのところまで届いた時に電波が送りきれずあふれ出したような状態が起きてしまい、それが無線とアンテナの間でいったりきたりを繰り返す現象がおきます。
SWRの数値が小さいほど効率よく電波を届けられている理想的な状態といえます。
とはいえ、完璧に体制を整えて必ず極限まで数値を抑えなければいけないというわけではなく、実際にはSWR≦1.5ほどに収まっていれば運用に支障は出ないとされています。

SWRの値が大きくなってしまう原因で考えられるのはケーブルの異常や電源部の故障などが挙げられます。

市販のSWR計は様々な種類があります。

現在のアマチュア界の間で使われているSWR計の代表モデルといえば、やはり第一電波工業さんのSXシリーズだと思います。

sx-600

古くからあるトラディショナルスタイルという通過型SWR計を採用しているオーソドックスな一台です。

基本的にリグとアンテナ間に割り込ませて使うのが一般的です。

実践的な使い方については改めて次回の買取告知の際に更新したいと思います!

さてさてSWR計の買取という本題についてですが、元々リグなどに比べて定価が極端に値段が張るものは少ないため
売り値も高額になるのは正直少ないです。ですが中古相場以上の金額ご提示はお約束いたします!
とくに上記の話題に出来たダイヤモンドのSX-600やSX-1000をはじめ

クラニシ製のメーターは他社製のものと比べると高額で売買されているものが多いです。

特に同社のアナライザー機能が加わったモデルは実用性の高さから人気が高いです。

そしてこれまで中古市場を見てきた中で珍しい!と思ったのがこちら、BIRD社のメーター。

bird本機はアマチュア向けではなく、研究などで使われる業務用の製品ですが、当店ではこういった特殊な物でも無線に関連していれば買取できるお品物が沢山あります!これはさすがに無理だろうと諦めてしまう前に売却のご相談をお申し付けください

 

AORのARD300を買取

アマチュア無線の世界でも急速に一般的になりつつあるデジタル無線。
最近まで多くの広帯域受信機ではデジタル無線を受信を行うことはできませんでした。
それを解決する画期的なARD300が発表されました。

ard300

AOR製品は常に買取強化対象となっていますが、特に本機、ARD300は出物が少ない状況のため

通常よりもさらに高い価格で買取募集中です!
ARD300はAR5001Dなど、多くの受信機に装備されているIF端子に取り付けすることで、デジタル音声を受信することが出来るようになります。

また、特定のデジタル無線だけでなく、複数のデジタル方式に対応。また、それらの種類も自動に判別し切り替えてくれます。

もちろん、ARD300だけではデジタルの傍受はできるわけではないので、注意が必要です。

周波数の調整は受信機側で行い、受信した音声はARD300側から出てきます。

AORではハンディタイプから固定機まで、そのほとんどがARD300との組み合わせに対応しています。

また、AOR製の無線機に限らず、一定のIF信号の仕様に対応していれば他社のレシーバーでも問題なく組み合わせが出来ます。

ARD300のIF信号は10.7MHzと45.05Mhzの二つの種類に対応しています。

合わせて使うリグによってARD300の動作を調整しなければいけませんが、設定自体は難しくありません。

受信モードは5種類に対応しており、汎用性は高く、若干のデジタル的な音質ではあるもののノイズの発生はほとんどなく、非常にクリアな会話が楽しむことができます。

電源部には入出力それぞれの端子が設置されていて、AR5001DやAR8600MK2とあわせて使う場合は購入時に付属しているリグ側の電源アダプターをARD300に接続して、出力端子と受信機の電源端子をARD300側に付属にDCケーブルをつなげることで動作が可能となります。

機種によってはこの方法で駆動できない場合があるので、その際は別途ARD300用の電源アダプターを購入する必要があります。

特に活用において難がある部分も見られず、新品・中古品ともに大きなセールスを誇っています。

当店ではARD300をどこよりも高い価格で買取に挑戦中です!

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もちろん、本機と一緒に活用されていたリグにつきましても買取を実施中です。

また、AR6000についても買取の取扱が一度もない為、通常価格よりも大幅に高い金額をご用意してお客様からのお問い合わせをお待ちしております!

ICOMのIC-R8500を買取致します。

本格的な傍受をするなら、やはり受信機本体にも拘りたいですよね。
国内メーカーのレシーバーは正直にいってしまうと、あまり豊富ではないのが現状です。
そんな中、多くの受信ユーザーを虜にする機種が出現しました。
それが、ICOMのIC-R8500です。

今回はこのIC-R8500について簡単な特徴を交えて、買取のトピックを追加いたします。
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定価18万円を切る、良心的な価格で使いやすいサイズ感が特徴の名機です。
他の多くの無線機とは少し変わった現象として、一度IC-R8500は販売終了となったのですが、もう一度生産を再開して欲しいという声が予想以上に多く集まり
結果、粋なアイコムはその声に答えて再度IC-R8500を自身のアマチュア無線機のラインナップに追加しました。

受信は0.10000~999MHzまで。エアーバンドの傍受に良く使われる機種ですが、HF帯にも対応しています。
固定無線機と考えれば十分コンパクトですが、現行のアマチュア向けの通信機型受信機の中では最大級のサイズを誇ります。

電源は内蔵式ではなく、外部からとっているので、かなり余裕のある動作が可能で、メンテナンスフリーにも定評があります。
HF,VHF/UHF帯すべてにバンドパスフィルターが備えられており、高水準の多信号特性を誇ります。
これによって、バンド以外の強い電波を寄せ付けることのないように出来ます。
当時、ライバルモデルと比較された際にもその高い性能を披露し、多くの無線マニアの物欲をかりたたせました。受信のモードにはオートがないので、使い慣れるまでにギクシャクするのはご愛嬌。

スキャン部分は現行のものと比較すると若干機能が劣りますが、検索速度自体に不満がでることはまずありません。HF帯からVHF/UHFを中心に受信を楽しむという方にうってつけといえる一台です。ちなみに通電に必要となるACアダプターは別売なので、購入の際は注意したほうがいいです。

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現在の中古買取値は数年前と比べると下がり気味となっていますが、まだまだ需要が衰えているわけでありません。同じ時期に作られた同様のリグを比較すると、むしろ非常に安定した人気アイテムといえる状況となっています。
中古品でも状態のいい品の場合、新品の実売に近い価格で購入している方もいらっしゃいます。

当店でもこのIC-R8500は特別価格にて買取実施中となっております。
IC-R8500を手放したいお考えのお客様ございましたら、ぜひ私どもの査定サービスをご利用ください。